福原農園では2025年、畑にたくさんのサツマイモの苗を刺しました。その後順調に生育し、大きなサツマイモがたくさん収穫できました。
たくさんのサツマイモを自家消費する為に石焼き芋を作ってみたり、ホームベーカリーで焼いてみたり、様々試行錯誤したのですが、炊飯器の玄米モードで焼き、その後干して干し芋にする方法がとてもお手軽で失敗ないのでここでご紹介します。
1.サツマイモを水洗いします。
サツマイモの表面を水洗いし、炊飯器の釜に入らないサイズの芋は手頃なサイズに切ります。後で皮を厚くむくので、大きい芋の方が干し芋には向いています。細い芋は繊維が多いことがあるので干し芋には向いていませんが、炊き上がった後美味しく食べることができるので、両方用意してあるとよいと思います。
2025年6月製造のびわジャムは現在、ご注文受付中です。ご入金確認後、順次発送しています。
2026年5,6月に発送するびわの予約受付は4月20日6時に開始する予定です。
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※6月は、びわ農家の繁忙期です。お電話での問い合わせは極力ご遠慮ください。
※びわ狩りのお問い合わせをよくいただくのですが、当農園ではびわ狩りは行っていません。よろしくお願いします。
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